社交ダンス
子供(こども)からお年寄り(おとしより)まで老若男女(ろうにゃくなんにょ)どなたでも気軽(きがる)に出来る(できる)のが社交ダンス(しゃこうだんす)。今(いま)、アメリカの学校(がっこう)では授業(じゅぎょう)に取り入れている(とりいれている)ところも増え(ふえ)ているそうですからビックリです。芸能人(げいのうじん)でも社交ダンス(しゃこうだんす)をしている人は(ひとは)多い(おおい)ですよね。社交ダンス(しゃこうだんす)と一口(ひとくち)に言います(いいます)が、種類(しゅるい)はたくさんあります。10種類(しゅるい)のダンスの中でも(なかでも)スタンダード5種目(しゅもく)・ラテン5種目(しゅもく)に分ける(わける)ことが出来(でき)ます。今(いま)、子供向け(こどもむけ)の社交ダンス(しゃこうだんす)教室(きょうしつ)もどんどん増え(ふえ)てきていますよね。子供(こども)だけが出場(しゅつじょう)することができる退会(たいかい)などもできています。大人(おとな)よりも子供達(こどもたち)のほうが社交ダンス(しゃこうだんす)に夢中(むちゅう)になっているように思え(おもえ)ます。大人(おとな)顔負け(かおまけ)のダンスをする子供(こども)も多い(おおい)ですからね。社交ダンス(しゃこうだんす)を踊っ(おどっ)ている女の子(おんなのこ)はかわいらしいし、男の子(おとこのこ)はかっこいいと皆さん(みなさん)思い(おもい)ますよね。きっと子供達(こどもたち)もその姿(すがた)に惹か(ひか)れて自分(じぶん)もやりたいと思う(とおもう)のでしょうね。または親御(おやご)さんがされているのを見(み)て自分(じぶん)もやりたいと思う(とおもう)のではないでしょうか。私(わたし)もテレビを見てい(みてい)て『社交ダンス(しゃこうだんす)やりたいな』と言っ(といっ)たら旦那(だんな)が『子供(こども)も落ち着い(おちつい)て余裕(よゆう)ができたら将来(しょうらい)、共通(きょうつう)の趣味(しゅみ)としてやってみるか』と・・・。夫婦間(ふうふかん)で共通(きょうつう)の趣味(しゅみ)としてやるのもまたいいですよね。『年をとっ(としをとっ)ても続けよ(つづけよ)うね』という話(はなし)もしましたが、いつまでも続け(つづけ)られるのも社交ダンス(しゃこうだんす)のいいところだと思い(とおもい)ます。私(わたし)みたいなのはスタイルもよくなるかな・・・とも考え(かんがえ)ていますが(笑)(わらい)。もしも、自分(じぶん)の子供(こども)が大人(おとな)顔負け(かおまけ)のダンスをしていたらみんなに自慢(じまん)したくなること間違いなし(まちがいなし)でしょうね。
子供 習い事
子供からお年寄りまで老若男女どなたでも気軽に出来るのが社交ダンス。
子供 習い事